マルシェさんのじぶん地図

じぶん地図

好きな食べ物・飲み物

サンドウィッチ、たこ焼き、おでん、茶粥、プリン、モンブラン、ココア、ハーブティー

好きな映画・ドラマ

「ラスト・オブ・モヒカン」、「ショーシャンクの空に」、「砂の器」、「かもめ食堂」、「The Snowman」、「冬のソナタ」「相棒」

お気に入りの音楽

鈴木祥子、徳永英明、鬼束ちひろ、エンヤ

子どものころ夢中になったもの

中森明菜、小泉今日子

好きな本・作家

灰谷健次郎『太陽の子』、山本周五郎『柳橋物語』、ミッチ・アルボム『モリー先生との火曜日』、アガサ・クリスティ『ナイルに死す』、ヴィクトール・フランクル『夜と霧』

行ってみたい・旅行したい場所

ニューカレドニア、プリンスエドワード島、台湾

手紙で話したいテーマ・聞きたいこと

年齢の近い人や女性同士でやりとりしたいと思って入会しましたが、最近は色んな人と話してみたいと思うようになりました。亀を飼っているので相談にのっていただけると嬉しいです。人生相談にも(笑)

マンガでわかる文通村

マンガでわかる【文通村】

『文通びと』が出版

日々のデジタル化されつつある毎日に、文通が与える影響や時間の価値、魅力などがとてもわかりやすく考察されている本です。文通村も大きく紹介されておりますので、ぜひご興味のある方は一度お手に取られてはいかがでしょうか?文通村の思いなども紹介されております。

 

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文通びと

 

 

著者紹介:宮田穣

1959年金沢市生まれ。1983年一橋大学社会学部卒業後、大手印刷会社、教育出版社で、マーケティング・編集・調査・研究・広報など多様なキャリアを蓄積している。
とくに、広報の仕事に従事する傍ら、ネット利用が広がる中、コミュニケーションについて深めたいと考え、1999年東京経済大学大学院コミュニケーション学研究科に1期生として社会人入学した。そして、2004年博士号を取得。日本でコミュニケーション学博士の第1号となった。
2006年、20年余りの企業人生活を卒業。大学に仕事の場を移し、本格的に研究活動を開始した。専門は、企業、行政、NPOなど組織によるコミュニケーションから、個人間のさまざまなメディアによるコミュニケーションまで幅広くカバーしている。近年は、日本では数少ない「手紙」の研究者として、手紙文化の継承を願い活動している。柴犬好きの愛犬家。

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